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  PLESKコントロールパネルの使用方法
 
 
 

ネットワールドホスティングサービスは、お客様専用の管理画面(PLESKコントロールパネル) を用意しています。各種の設定および変更を,お客様ご自身がWEB上から行なうことができます。


PLESK設定 メール設定 Webページ設定
ログイン方法 メールアカウントの設定 PLESKのディレクトリ構造
アカウント情報の変更 ウィルスチェックの設定 データのアップロード方法
請求書送付先アドレスの登録・変更 スパムフィルタの設定 CGI・SSIの設定
アクセス統計やトラフィックの参照 メールソフトの設定(PDF) データベースの設定
Webメール使用方法 パスワード制限ディレクトリーの設定



1. ログイン方法

[PLESKユーザー用コントロールパネル]をクリックします。ログイン画面が表示されます。(図1)

サービス開始時に通知されたIDとパスワードを入力し[ログイン]を押します。ログイン後,右ペインの[ホーム]をクリックし,ホーム画面を開きます。

ログインはこちらから


(図1)
step1



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2. アカウント情報の変更(請求書送付先Eメールアドレスの登録)

PLESK上にお客様の個人情報をご登録いただくことができます。ここでご登録頂くEメールアドレスは,電子化された請求書の送付先となりますので,忘れずにご入力ください。 ※ 住所や電話番号情報の入力は不要です。

ホーム画面の,[編集]アイコンをクリックします。



「xxxのアカウント詳細」画面が表示されます。「クライアントフォーム」の項目に必要な情報を入力します。



変更内容設定方法
PLESKログインパスワードの変更 「パスワード」および「パスワードの確認」フィールドに新しく設定したいパスワードを入力します。
※新しいパスワードは画面に表示されません。また,弊社より変更通知等をお送りすることもありませんので,設定したパスワードはメモ等に書き留めて保管しておくことをお勧めいたします。
個人情報の登録・変更 住所や電話番号,メールアドレスなどの情報を更新する場合は,それぞれの項目に新しい情報を入力します。
請求書送付先アドレスの登録・変更 弊社は環境資源に対する社会貢献の一環として,請求書電子化による紙資源の削減に取り組んでおります。弊社からお送りする月ごとの請求書は,「クライアントフォーム」の「メールアドレス」フィールドに登録されたアドレス宛に送付されます。アドレスの登録がない場合,請求書は郵送されますが,手数料105円が加算されます。
尚,このアドレスはサーバメンテナンス時またはトラブル発生時のご連絡先としても使用されます。複数のアドレス宛に配信を希望される場合は,メーリングリストの設定を行なってください。設定方法はこちらをご参照ください。



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3. アクセス統計やトラフィックの参照

アクセスの統計やトラフィックの履歴などを参照する場合は,ドメイン画面から[レポート]をクリックします。



「XXX(ドメイン名)のドメインレポート」画面が開きます。参照したい履歴のアイコンをクリックします。


注意:統計画面は,別画面(ポップアップ画面)上に表示されます。そのため,ブラウザやウィルス対策ソフトなどでポップアップ画面の表示がブロックされている場合,統計画面が表示されないことがあります。その際は,アドレスバーに下記のURLを直接入力してください。webアクセス統計画面が開きます。
http://ドメイン名/plesk-stat/webstat/


閲覧内容選択するアイコン詳細
webへのアクセス統計web統計別ウィンドウが開き,各月ごとのアクセス数を示すグラフおよび表が表示されます。
FTP経由のアクセス統計FTP統計別ウィンドウが開き,各月ごとのアクセス数が表示されます。
トラフィック量トラフィックヒストリ各月ごとのトラフィック量が表示されます。
各サービスごとのトラフィック量トラフィック各サービスごとの受信/送信トラフィック量および全体のトラフィック量に占める割合がパーセンテージで表示されます。


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4. メールアカウントの設定

ホーム画面の最下部にある[ドメイン]の項目から,メールアカウントの設定を行なうドメインをクリックします。(図1)

ドメインの設定画面が開きます。[サービス]−[メール]をクリックします。「XXXのメール名」の画面が表示されます


4-1. 新規のメールアカウントを作成する場合

[新しいメール名を追加]をクリックします。(図2)

図3の画面が表示されますので,任意のメール名およびパスワードを入力します。必要に応じてその他の項目に設定事項を入力し,[OK]をクリックします。

メールソフトのアカウント設定については,こちらのPDF文書をご覧ください。





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4-2. 既存のメールアカウントの設定を変更する場合

「XXXのメール名」画面の下部に表示されているメール名のうち,設定を変更したいものを選び,クリックします。(図1)



メール名の設定画面が開きます。(図2)変更内容に応じて該当するツールアイコンをクリックし,設定を変更してください。



変更/設定内容選択するアイコン設定方法の詳細
パスワードの変更プレファレンス[新しいパスワード] − [パスワードの確認] フィールドに新しいパスワードを入力します。
メールエイリアス(別名)
の設定
新しいメールエイリアスを追加[メールエイリアス名] フィールドに追加する名前を入力します。追加したアドレス宛のメールは,当該のメールボックスに到着します。削除するには,該当するエイリアスにチェックを入れ,[選択対象を削除] をクリックします。
* メールエイリアス機能とは,1つのメールアドレスに対して,別名(エイリアス)のメールアドレスを設定するものです。設定したエイリアス宛のメールは,設定元のメールボックスに配信されます。
メールボックスのサイズの変更メールボックス特定のメールボックスのサイズを指定する場合,[サイズを入力] にチェックを入れ,キロバイトで値を入力します。
転送設定転送一つのアドレス宛への転送

[転送] チェックボックスにチェックを入れ,[転送アドレス] に転送する先のアドレスを入力します。転送後,サーバにメールのコピーを残さない場合は,[メールボックス] アイコンをクリックし,[メールボックス] のチェックを外します。チェックが入っている場合,メールは指定のアドレスに転送されますが,同時にサーバに残るコピーを通常通り受信することができます。
※ 一つ以上のアドレス宛にメールを転送させる場合,「メールグループ」機能をご使用ください。
メールグループ複数のアドレス宛への転送

「新しいメンバの追加」をクリックします。「メールグループメンバの追加」画面が開きます。メールグループに登録されているアドレスが表示されます。転送先のアドレスにチェックを入れ,「OK」を押します。一覧の中に転送先アドレスがない場合は,画面上部の「アドレス」欄に,該当するメールアドレスを入れます。「OK」を押すと,メールグループ画面に戻ります。チェックを入れた,または新しく追加したアドレスが「メールグループメンバ」に追加されているかを確認し,「有効」または「スイッチオン」アイコンをクリックします。これで,メールグループ機能が作動するようになります。
自動応答の設定自動応答[新しい自動応答を追加] をクリックします。
[条件] フィールドでは,設定した自動応答メッセージを配信する際の条件を入力できます。[返信] フィールドでは,自動応答メッセージに対する返信が送られる先のメールアドレスの指定や,自動応答メッセージの内容を設定することができます。また,複数のメールを同じアドレスから受け取った場合に応答する回数を制限したり,記録されるアドレス数を制限したりすることもできます。自動応答にファイルを添付する場合,ファイルを[添付] フィールドで指定します。
webメールの使用webメールwebメールのログイン画面が開きますので,メールボックスのパスワードを入力し,[ログイン] をクリックします。


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4-3. 存在しないユーザへのメールの処理

「xxxのメール名」画面の [プレファランス] をクリックします。


「存在しないユーザへのメール」フィールドで,希望処理項目のラジオボタンにチェックを入れます。

設定項目処理方法
バウンスメッセージ(ディフォルト) 送信者に任意のメッセージを返すことができます。ディフォルトでは,「This address no longer accepts mail」というメッセージが送られます。
アドレスの転送 指定したアドレスに一括して転送します。
破棄 送信者にメッセージを返すことなく,受け取りを拒否します。この設定により,適当なアドレスにランダムに送信されてくるメール類の拒否することができ,メールサーバの負荷を軽くすることができます。


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5. ウィルスチェック設定

ドメイン画面から[メール]−(任意のメール名)をクリックします。メールの設定画面が表示されます。(図1)
[アンチウィルス]アイコンをクリックします。

[プリファレンス]の項目で,受信,送信メールのどちらか,または両方をチェックするかを選択します。(図2)※ ディフォルトでは機能がオフになっています。

(図1)
(図2)

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6. スパムフィルタ設定

ドメイン画面から[メール]−(任意のメール名)をクリックします。メールの設定画面が表示されます。(図1)
[SPAMフィルタ]アイコンをクリックします。

フィルタリング設定の後,[有効]をクリックし,スパムフィルタリング機能をオンにします。(図2)

(図1)
(図2)
フィルタリング設定
プレファレンス
メッセージをSPAMとして判断するスコア値 スパムフィルタの感度を調整します。 PLESKのSPAMフィルタ機能は、各メッセージのコンテンツや件名行に対してテストを実行し,そのメッセージに対するポイントを記録します。
ポイントが高くなるほど、メッセージがスパムである可能性が高くなります。 デフォルトでは、7ポイント以上のメッセージが全てスパムと分類されます。このポイントを下げるとフィルタの感度が上がり,ポイントを上げると感度が下がります。
※ SPAMフィルタが記録したポイントを知るには,「SPAMとして認識したメッセージ……テキストを追加する」フィールドに「_SCORE_」と入力してください。
SPAM として認識したメッセージの場合、件名の先頭に以下のテキストを追加する スパムと分類されたメッセージを受信する場合,(ローカルのソフトウェアでフィルタリングする場合など)SPAMのタイトルんに任意の文字列を付加することができます。ブランクの場合,オリジナルの件名で受信します。
同時に,メッセージソースに「X-Spam-Flag: YES」および「X-Spam-Status: Yes」ヘッダーが付加されます。
メールボックスに受信した際 SPAM を削除する この項目にチェックを入れた場合,SPAMと認識されたすべてのメッセージは自動的に削除されます。
ブラックリスト
ブラックリスト 特定のE-mailアドレスやドメインからのメッセージをスパムとして認識させたい場合,ブラックリスト機能を活用します。[アドレスを追加する]アイコンをクリックします。

該当アドレスのリストファイル(テキスト)がある場合,「ファイルより取得」機能を活用します。それ以外の場合は,「リストより取得」横のボックス内にアドレスを入力します。
<入力方法>
複数のアドレスを入力する場合,改行,コロン,コンマ,空白スペースなどで,個々のアドレスを区切ってください。特定のドメインからのメッセージすべてをSPAMとして認識させるには,「*」を使用します。(例:*@spammers.net)ワイルドカード「?」は,任意の一文字を意味します。(例:user?@spammers.net)
ホワイトリスト
ホワイトリスト 特定の送信者からのメッセージを確実に受信するには,アドレスをホワイトリストに載せます。リストの作成方法は,「ブラックリスト」と同様です。

トレーニング
トレーニング スパム検出の制度を改善させたい場合,トレーニング機能を活用します。[トレーニング]タブを開くと,現時点でメールボックス内にあるすべてのメッセージが表示されます。各メッセージの左の列にアイコンが表示されます。 このアイコンから、メッセージが スパムと認識されるか、 非スパムと認識されるか、 認識不可であるかが分かります。 メッセージでスパムフィルタのトレーニングを実施し、結果をスパムフィルタのデータベースに記録している場合、右側の列にアイコンが表示されます。
トレーニングを行なうには,各メッセージ横のボックスにチェックを入れ,のどちらかをクリックします。この情報は専用のデータベースにて保管され,それ以降のスパム検出の際に使用されます。


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7. Webメール使用方法

Webメールとは,Webブラウザを通じてメールサーバにアクセスするための機能です。この機能を使用することにより,ご使用のコンピュータのメールソフト上でアカウント設定を行なっていなくても,届いたメールを確認したり,返信や新規メールを送ったりすることができます。インターネットに接続されたPCであれば,世界中どこからでも自分のアドレス宛のメールを確認することができるため,非常に便利な機能です。

加えて,迷惑メールなどにより,メールソフトへのダウンロードが途中で止まってしまうなどの不具合が生じた場合に,障害を引き起こしているメールをサーバ上で削除するといった作業を行なうこともできます。


<使用方法>
お使いのコンピュータのwebブラウザを開き,アドレスバーに「http://webmail.<ドメイン名>を入力します。

「Hordeへようこそ」ページ(右図)がブラウザ上に表示されます。

「ユーザ名」にメールアドレス,「パスワード」にPOPパスワードを入力し,「ログイン」をクリックします。
新しいウィンドウの左ペイン(右図)から,「電子メール」− 「INBOX」を選択します。

右ペインにメールの一覧が表示されます。メールを新規作成する場合は,「新規メール」をクリックします。

メールを開くには,差出人またはメールの件名をクリックします。メールに返信や転送をする場合は,「日付」フィールド上部のメニューを選択します。




<サーバ上からメールを削除する場合>
メールの一覧画面上で,削除するメールの左横のチェックボックスにチェックを入れます。




ツールメニューの「削除」ボタンを押します。メールの背景色が変わり,差出人や件名上に取消線が引かれます。最後に,「ゴミ箱を空にする」ボタンを押すと,サーバから該当のメールが削除されます。





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8. PLESKのディレクトリ構造

PLESKの基本的なディレクトリ構造は以下の通りとなっています。ディレクトリ構造は,PLESKログイン後,[ホーム] − [ドメイン名] − 「ドメイン xxx.xx」画面のファイルマネージャーアイコンからご確認いただけます。
ディレクトリ説明
anon_ftpアノニマスftpのルートディレクトリ
binユーザユーティリティの設置場所
cgi-binCGIスクリプト専用ディレクトリ。CGIはこのディレクトリに設置します。
conf設定ファイルの設置場所
error_docsエラーデータの設置場所
httpdocswebデータの設置場所(ホームディレクトリ)
httpsdocsSSL認証を必要とするwebデータの設置場所
pdプライベートデータ(公開しない情報)の設置場所
statisticsログ等のデータ
subdomainsサブドメイン情報
web_userswebユーザ(~以降で作成するユーザ)情報

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9. データのアップロード

9-1. ホームページデータのアップロード

ファイルのアップロードには,PLESKの[ファイルマネージャー]を使用することもできますし, FFFTP のように,フリーで配布されているFTPクライアントソフトを使用することもできます。FFFTPを使用される際の設定は以下の通りです。設定の詳細は,こちらのPDF文書もご参照ください。


項目設定内容
FTPアクセスユーザ名運用開始時に通知するユーザ名
パスワード運用開始時に通知するパスワード
ホームディレクトリ/httpdocs
※ FTPユーザー名,パスワードはお客様側での変更が可能です。「ドメイン xxx.xx」画面の [ホスティング] − [セットアップ] 画面で変更できます。

トップページとして表示されるファイル名は以下の通りです。

index.html / index.shtml / index.cfm / index.php / index.htm

※ /httpdocs内にはディフォルトでindex.htmlが置かれています。お客様が作成された「index.html」ファイルをアップロードする際には,ディフォルトのindex.htmlファイルに上書きされることを確認してください。また,index.html以外のファイル名のトップページを置く際には,ディフォルトのindex.htmlを消去してください。

9-2. データアップロード後のホームページの確認

「ドメイン xxx.xx」画面の [ホスティング] − [サイトプレビュー] をクリックすると,アップロードされたページデータを表示することができます。


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10. CGIの設定

PLESKでは,ディフォルト設定としてCGI専用ディレクトリである「/cgi-bin」が用意されており,その他のディレクトリでのCGIの実行はできなくなっています。ご利用のCGIは「/cgi-bin」ディレクトリに設置してください。
10-1. Perl, PHP, sendmailのパス・バージョン情報

Perl で作成されたCGIを設置する場合、Perl のパスを指定します。 また、メール送信を行うCGIの場合、sendmail プログラムのパスも正しく指定する必要があります。以下のパスがperl 、PHP,及び sendmail のパスになります。

パスバージョン
Perl/usr/bin/perl,または /usr/local/bin/perl5.8.8
PHP/usr/bin/php5.1.6
sendmail/usr/sbin/sendmail,または/usr/lib/sendmail8.13.8

10-2. パーミッション(権限)の設定

CGIを実行する場合、ファイルのパーミッション(権限)に注意する必要があります。 Webサーバ上の一般的なファイルのパーミッションは「644」と設定しますが、 CGIで扱うファイルのパーミッションについては, 「755」 に設定する必要があります。このパーミッションの設定はファイルだけでなく,ディレクトリに対しても行なってください。設定方法は以下の通りです。(注意:パーミッションの設定が適切ではない場合、エラー(500 Internal ServerError)が発生し、正しくCGIを実行できません。設定を再度ご確認ください。)

@ ログイン後,[ホーム]−ドメイン名を選択し,「ドメインxxx.xx」画面上の[ホスティング]− [ファイルマネージャ]を選択します。



A ファイルマネージャ画面が表示されますので,該当するディレクトリまたはファイル名のパーミッション設定(右端)をクリックします。

B 以下の画面が表示されますので,チェックボックスにチェックを入れ,パーミッションを設定します。

10-3. SSIの設定について

弊社サーバではSSIの記述が含まれるファイルは,「.shtml」という拡張子が必要となります。トップページにSSIの記述がある場合は,「index.shtml」というファイル名にしてください。

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11. データベースの設定

MySQLデータベースをご利用いただくことができます。利用に際しての追加料金は発生いたしませんが,利用される場合は事前にカスタマーサポートまでご連絡ください。データベースへの接続には,弊社からお送りしたIDとパスワード(ftp用アクセスと共通)をご使用ください。

設定方法の詳細は,右のPDF文書をご覧ください。【データベース設定方法 (PDF文書)】


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12. パスワード制限/アクセス制限ディレクトリの設定

指定のディレクトリへのアクセスにパスワードのよるアクセス制限を設定する場合は,ドメイン画面の[ホスティング]−[ディレクトリ]をクリックします。(図1)

アクセス制限ディレクトリを新規で作成する場合は,[新しいディレクトリを追加]をクリックします。(図2)



ディレクトリの指定例
1. 「httpdocs/example」 ディレクトリを保護する場合: [ディレクトリ名] ボックスに「/example」と指定
2. cgi-binフォルダに保存されたCGIスクリプトを保護する場合: [ディレクトリ名] ボックスの「/」をそのままにし,[cgi-bin] チェックボックスを選択

許可されたユーザーを追加する
1. [新しいユーザを追加]アイコン(図3)をクリックします。
2. ユーザ作成画面(図4)上で,ユーザ名およびパスワード(5-14個の英数字)を設定します。


すでにアクセスが制限されているディレクトリの設定を変更する場合は,画面下部の[保護ディレクトリ番目]の中から該当するディレクトリを選び,設定を変更してください。

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